最近こどもたちの水筒を新調しました。

水筒って使う人の気持ちばかりで、洗う人の気持ちを考えてない商品多すぎません?
購入する人=洗う人の可能性が高いのだから、もっと洗う人(家事をする人)の気持ちに寄り添う商品を開発すればいいのにと、メーカーに対して文句たれてやりたい。そんな想いが溢れたYouTubeを配信しました。

結論、ベストオブ水筒は 象印 一択かもしれません。

コロナで学校に水筒を持って行くってマストになりましたよね。これも新しいスタンダードです。
YouTube内では水筒の収納方法や、洗い方のコツ、そもそも茶渋つかないようにしている工夫とかそんなことをしゃべっております。

水筒の収納はキッチンシンク扉の内側。中が完全に乾くまでがストレスですよね〜でもこうしておくと大丈夫。

ここから独り言。商品を作る側はもっとママの気持ちを考えるべきなんだよな〜と。それは技術的にできません、と開発側が諦めるんじゃなくてトライして欲しいです。また、絶対に商品開発部に主婦のスタッフを配置すべきだし、上司(決済を出す人)はもっと柔軟に対応して欲しい。社内に言いにくい雰囲気を出すのはもってのほか。
もしくは、社内で考えるには専門性を問われすぎて感覚が麻痺して、主婦の気持ちがわからないという会社は心地よい暮らし研究会が解決してあげられる自信はありますけどね〜けちょんけちょんに言われますけど(笑)

現在、主婦の気持ちに寄り添った商品を開発していますのでお楽しみに〜!